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公達雨水幹線整備事業 基本施策2 ゆとりある住みよいまちづくり(住環境) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

21, 589 H28年度

21, 589 11, 000 0 8, 100 0 2, 489 21, 589

26, 000 H29年度

20. 43 26, 000 13, 750 0 10, 100 0 2, 150 26, 000

総合計画 83ページ  予算書 135ページ

住みやすさが求められる中で,道路や住環境の安全性への意識は非常 に高まっている。

予定施工延長L=150. 0m

【平成30年度 事業内容】

施工予定延長L=150. 0m

【平成31年度 事業内容】

施工予定延長L=143. 0m

【平成32年度 事業内容】 排水施設(側溝・排水管)の設置

全体延長L=733. 2m

 ボックスカルバート(700*700)L=166m  ボックスカルバート(900*900)L=352. 2m  自由勾配側溝(900*1000~1200)L=60m  自由勾配側溝(900*900)L=144. 3m  集水桝   13基

公達雨水幹線整備事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 道路の利用者 1202

公達地区雨水排水対策事業費

主要事業 01

08

継続 (平成28年度~平成31年度)

道路法

市道3170号線の雨水側溝に,県道結城野田線・国道50号線の雨水が流 入しており,大雨・ゲリラ豪雨等の時に側溝から雨水が溢れて道路が 冠水している状況である。そのため,排水路へ流れ込む流末側から整 備し,上流からの流量に耐えうる冠水対策を実施するものである。 02

排水施設(側溝・排水管)を作ることにより,人や車両が安全に通行 できる。

02 平成30年度

15 工事請負費

2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境) 2- 2ゆとりある住みよいまちづくり(住環境)

②良好な住環境の形成 2道路排水の整備推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

140. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 140. 00 150. 00 210. 00

0. 00 0. 00 0. 00 排水施設( 側溝・排水管) の設置延長

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

本事業箇所は,市の緊急輸送道路や小中学校の通学路でもあることから,早期完成を目指し,財政状況と出来る限り調和を図りながら 進める。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

B どちらとも言えない

A 偏りは見られない

A 上がっている

C 遅れている 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

ますます必要性は高くなっている( または,緊急性が極めて高い) 。

行政以外には実施できない事業である。

現在のやり方が一般的であり,特に問題はない。

効率は徐々に高まっている( コストは徐々に下げられている) 。

広い範囲に対して便益が提供されており,偏りは見られない。

概ね目標水準に達している。

当初,3か年での計画であったが,遅れている。

他の事業に比べてコストが高い為に,事業完成に期間を要する。

コスト削減に努めて,早期完成を目指す。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

20. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 20. 00 40. 00 68. 00

0. 00 0. 00 0. 00

排水整備率 %

参照

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